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【本業】赤ちゃんの手型や足型をガラスに彫刻する仕事をやってます。

【年齢】団塊の世代より少しあと。リアルタイムでビートルズを経験。小学生のとき、鉄人28号のプラモを作りながら東京オリンピックをテレビで見てました。

【趣味・特技】ジャンルを問わず本を買い漁る。読み漁る。片っ端から忘れる。

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代替機を買いました

2016/03/31(木) 07:14:29

普段使ってるノートPCのキーボードが不調なので近々修理に出すつもりです。


修理しているあいだの代替機が必要というわけで、新しいノートPCを買ってきました。


OSはWindows10の64bitです。


元々はメーカー品だったのですが、ショップの方でHDDを今話題のSSDに換装したちょっと野心的なマシンです。


前からSSDには興味があったので、これを機会に使ってみようと思ったわけです。


SSD(Solid State Drive)とは、半導体メモリを記憶媒体として用いた記録装置で、HDDのような駆動部がありません。


だからPCを立ち上げても無音なのです。


これが実に気持ちいいのです。


しかも動作が軽快。


容量が240GBと小さいのが欠点ですが、これは外付けのHDDを増設するなどでなんとかなります。


問題はOSです。


Windows10というのは曲者で、動かないソフトが結構あります。


特に、DVDのリッピングをされる方は注意したほうがいいです。


これまでの定番ツールはほぼ全滅ですから。


今使ってる古い方のPCに、Windows10へのアップグレードをすすめるダイアログがしょっちゅう出ますが、僕はアップグレードしないことに決めました。



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雑記帖TB:0CM:9

頭のぐちゃぐちゃを整理するソフト

2016/03/24(木) 19:58:58

僕は普段Nami2000というアウトラインプロセッサを愛用しています。


アウトラインプロセッサは、プログラマーが作成中のプログラムを管理するために自作したのが始まりで、とにかく動作が軽快で、容量の制限もありません。


文章を階層的に整理・管理するのにこれ以上のツールはないんじゃないでしょうか。


例えば、複数のブログを運営している場合、全てのブログの全ての記事を1つのファイルで管理できるのです。


しかも使い方がとても簡単です。


そんな超便利なアウトラインプロセッサですが、頭の中がぐちゃぐちゃな状態をそのまま記録・保存するのには向いていないようです。


こういう時はマインドマップの出番なんでしょうね。


でも僕はこのマインドマップがあまり好きじゃありません。


ビジュアル的に美しいと思えないのです。


で、最近使い始めたのがこれ


Frieve Editorをマインドマップの仲間ととらえる向きもあるようです。


マインドマップ的に使うこともできるからでしょう。


でも僕は別物だと思っています。


むしろ、マインドマップ的な使い方をしない方がこのソフト能力を生かせると思います。


まだ使い始めたばかりなのであまり強いことは言えないんですけどね。


とにかくもう少し使い込んで、感想をアップしたいと思います。


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雑記帖TB:0CM:7

まさに革命

2016/03/13(日) 08:03:59





最近ショックを受けた本です。


クレヨンって幼児期にちょっとだけ使ったことがある程度で、そのすぐ後クレパス(クレヨンの一種なんですが)を経て水彩絵具に移行し、もう二度とクレヨンには戻って来ないんですよね。


そのクレヨンがこんなにも表現力を秘めた画材だったというのは衝撃的でした。


重ね塗りなんて平気だし、滑って重ねづらくなったら、上からフィキサチーフをかければいいし、あるいは、テレピン油を加えて色を薄めたり混ぜたりと、油絵具みたいな使い方ができるのです。


過去の油絵の名画を模写した作例を見てると、これはもう油絵具じゃないかと勘違いすほどです。


少なくとも、クレヨンは子どものお絵かき道具なんかじゃありません。


と同時に、今の美術教育はこれでいいんだろうか。


クレヨンを駆使した画家が出て来ないのはそういう教育方法の影響なんじゃないか。


いろんなことを考えさせてくれる本でした。


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おもしろかった本TB:0CM:12

ある日突然40億円の借金を背負う――それでも人生はなんとかなる。

2016/02/29(月) 00:00:07




「大手企業でバラ色のサラリーマン生活を謳歌していたにもかかわらず、父親の急死により36歳で突然、倒産寸前の家業と40億円の借金を引き継ぐことになった不運な男の、泥まみれの16年間の記録」です。


半沢直樹に登場する冷酷無比なメガバンク、あれはあながち誇張ではないんですね。


それと対照的に、一生懸命支えようとしてくれる地元信金。


僕自身、銀行口座はメガバンクばかりなので、これを機会に信用金庫の口座を作るもの悪くないなと思い直しました。


結果的に著者は80年かかると言われた負債を16年でほぼ返済し終えるのですが、その間、心の支えとなった言葉が

「朝の来ない夜はない」
「Never Never Never Give Up」

の二つ。


どちらもよく耳にする、悪く言えばありふれた言葉です。


でもホントに力をくれるのは、こういうありふれた言葉なんだろうと思います。


実話というのはやはり説得力があります。


経営コンサルタントが書いたへたな経営指南書より、はるかに面白く感動的でした。


でも、借金返済に付き合わされた従業員は大変だっただろうなあ。



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おもしろかった本TB:0CM:14

長いのも程々に

2016/02/21(日) 07:25:10

いくつかアンケートサイトに登録してて、時間のある時はなるべく答えるようにしてるんですが、やたら長いアンケートにはうんざりしますねえ。


特に携帯電話関係のは長いのが多いみたいです。


この前送ってきた「もしこんな内容の契約タイプを提案した場合、あなたはどう思いますか?」っていうやつはほんとに参りました。


ひとつの設問に答えたら、「ではこんな内容のプランではどうですか?」と続いて、それに答えたらまた別のプラン。


その度に契約内容を説明した長い表を読まされるんです。


外出する用事があったのでイライラしました。


結局、全問答えるのに30分以上かかったかな。


ただ、アンケートに参加する以上は真面目に答える義務がありますから、「適当にくkリックしとけ」みたいなことはしませんでしたよ。


でも、他の人もみんなちゃんと答えてるのかなあ。



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電子書籍の値段

2016/02/07(日) 08:13:22



アマゾンのKindleストアで販売されてる本を値段の高い順に並べ替えたら、トップに出てきたのがこれです。


僕はまた事典系が上位に来るのかと思ってました。


確かに今時百科事典なんて買う人いませんよね。


ウィキペディアもあるし、ネットそのものが百科事典と言えなくもないんですから。


それにしても電子書籍は高いですね。


紙の本とそんなに変わらないものなんてゴロゴロしてます。


コミック系に特にその傾向が強いようです。


一般の書店と書籍取次業者、印刷業界なんかの抵抗が強いからだと言われています。


高いお金を出して端末を買った身としては、裏切られた気分です。


今のままだと電子書籍が普及することはないでしょうねえ。


自分で出版してボロ儲けした人がいっぱい出てきたら話は別でしょうけど。



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雑記帖TB:0CM:16

話題の本です

2016/01/30(土) 08:54:56



小保方晴子さんの手記です。


表紙のデザインは何とかならなかったんでしょうか。


元少年Aの例の本とそっくりです。


あくまで地味にという、著者の意向か、あるいは出版社の作戦なのでしょう。


逆にいかがわしさを感じてしまうのは僕だけなのかな。


Amazonのレビューを見ると、星5つと星1つがほぼ同数というのも、いかにもこの本らしいところです。


売れ筋ランキング1位ということですから、小保方さんは相当額の印税を手にすることでしょう。


当面の生活費には苦労しないはずです。


表舞台からの手切れ金だと考えて、ひっそりと平和に暮らしていかれることを望みます。


ただし、この本、Kindle版が紙の本と同じ値段だというのはどうなんでしょう。


納得いく説明が欲しいものです。


読む気はありませんけどね。



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小さな不満

2016/01/22(金) 20:46:40

Amazonで本を買いました。


注文から到着まで3日だから、まずまずです、


梱包も問題ないし、商品のコンディションもコメント通りです。


あえて文句を付けるとすれば、納品書の切り方かな。


本が売れると、出品者はAmazonのサイトにアクセスして納品書を印刷します。


その際のレイアウトですが、A4縦1ページの上の部分は購入者の氏名と宛先で、そこだけ切り離すと宛名ラベルが出来上がるようになってます。


残りの部分が納品書です。


今回、宛名ラベル部分と納品書部分の切り方がぞんざいで斜めになっています。


別にクレームを付けるような問題でもないのでいいんですけどね。


定規みたいなものを当ててビリビリやぶる出品者も珍しくなく、そんなのに比べたらまだマシな方です。


ちなみに僕はカッターナイフで丁寧に切り離してますよ。


注文がたくさん入ると、いちいち丁寧に切り離してられないのかもしれませんが、せめて切り口が斜めにならないぐらいの気遣いはほしいですね。


以上、老婆心ってやつでした。


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ボタンがしまらない

2016/01/12(火) 08:14:02



僕がCDやブルーレイの保存に使ってるサンワサプライ製の収納ボックスです。


組立式で使い勝手はいいんですが、結構品質のバラつきがあるようです。


スナップボタンのピッチが狂っていたり、ボタンそのものが不良品であることがたまにあります。


というか、今までに10個ほど買ったうち2回不良品に当たっているんだから、結構な不良率ですよ。


MADE IN CHINAとなっているところを見ると、サンワサプライが中国で作らせているものなのでしょう。


中国製なら仕方ないと言いたいところですが、ボタンのピッチの狂いなんて、製造方法そのものがおかしいんであって、サンワサプライに責任があると思うのです。


ボタンの不良品だって品質管理を現場任せにするからこんなことになるんですよ。


こういうブローカー的な仕事をしていちゃいけません。


ジャパンブランドに泥を塗るようなもんです。


新年早々、気分が悪いです。



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「声」 アーナルデュル・インドリダソン

2016/01/07(木) 09:03:13



アイスランドの推理小説です。


これもKindle版で読みました。


アーナルデュル・インドリダソンの作品では「湿地」が文庫本化されていますが、この「声」は単行本です。


これがKindleの面白いところかもしれません。


熱心なファンならともかく、普通は高価な単行本より文庫本で揃えたいと思うものです。


ところが電子書籍にはサイズという概念がないため、文庫本になるのを待とうという心理的なブレーキが働かないのです。


読みたくなったら読むというのが読書の鉄則ですから、これは電子書籍の利点かもしれません。


ところで、海外ミステリーは、だいたい、巻頭に登場人物の一覧リストがありますよね。


外国の人物名はカタカナで覚えにくいので、読み始めは一覧リストと本文を何度も行ったり来たりするもんです。


これが電子書籍ではできないんですよね。


やってやれないことはないけど、間違ってとんでもないところにジャンプしてしまったら元に戻るのが大変なので、どうしてもためらってしまいます。


この本、最初に言いましたようにアイスランドの小説です。


主人公はエーレンデュル、同僚がエリンボルクとシグルデュル=オーリ、他にヴァルゲルデュル、グドロイグル・エーギルソン等々舌を噛みそうな名前のオンパレードで、これを一覧リストを参照せずに読み進めるのは骨です。


まあ、読んでいくうちに覚えていくものなので、それほど大きなデメリットじゃないんですけどね。


でもこの本、面白かったです。


紙の本で400ページほどで、ボリュームも手頃です。


アメリカのやたら長い小説より、こっちの方が僕は好きです。



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おもしろかった本TB:0CM:5

Kindleで読書三昧してま

2015/12/26(土) 16:56:20




Kindleで何か面白い小説を読んでみたくて、あれこれ調べて選んだのがこれ。


正解でした。


電子書籍でも夢中になれることが証明できました。


同時に電子書籍ならではの問題も経験できました。


電子書籍は文字サイズを変更できるので、ページという考えが希薄です。


Kndleではデフォルトで読書の進ちょく度と全部読み終えるまでの推定時間が画面左下に表示されます。


普通にはそれで問題ないんですが、何かの拍子に操作を誤ってとんでもないところに移動してしまった時が大変です。


紙の本で挟んであった栞がなくなったような状態です。


紙の本だとどの辺に栞があったか感覚的に覚えているものですが、電子書籍となるとほとんど手がかりがありません。


僕の場合、進ちょく度の%をなんとなく覚えていたので苦労しつつも元の位置に復帰することができました。


それ以降、位置№を表示するモードに変更しました。


位置№をしょっちゅう確認する癖をつけておく必要はありますが、何も無いよりはましでしょう。


それと、Kindleの場合、こういうのを使うと操作性が格段にアップします。




カバーを開けると起動し、閉めるとスリープになります。


外見も普通の本っぽく見えるし、一度使うと手放せないアイテムです。


次は何を読もうか、Kindleストアを検索するのが楽しみになりました。


でももうちょっと安ければなあ。



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おもしろかった本TB:0CM:13

「読まなくてもいい本」の読書案内

2015/12/12(土) 00:10:15




電子書籍で読んだ初めての本です。


これ、なかなかの名著ですよ。


複雑系、進化論、ゲーム理論、脳科学


一見無関係なテーマが見事に一つに絡み合ってこの世の事象を説明してくれます。


ただし、「『読まなくてもいい本』の読書案内」というタイトルはちょっと説明が要ります。


古いパラダイムで書かれた学問書は無価値であり、読むだけ時間の無駄です。


科学史の研究者は別として、現代において天動説に基づいて書かれた本を読むことにどんな価値があるでしょう。


読まなくてもいい本とは古いパラダイムで書かれた本ということです。


学問書に関しては確かにそれは言えるでしょうね。


電子書籍で一冊を読み終えたのはこの本が最初だったんですが不思議な体験でした。


まず、電子書籍ではページという概念がゼロとは言わないものの、かなり希薄です。


文字のサイズを変えることでページ数が変わるからです。


だから画面の下にページ数でなく進捗度のパーセントが表示されます。


また、電子書籍は当然ながら紙の質感がありません。


指でページをめくるという感覚もありません。


活字というより文章の内容だけが頭に入ってくるという感じです。


読み終えても何もスペースを取らないというのはなかなかの快感で、すぐに何か続けて読みたくなります。


ワンクリックで瞬時に買えてしまうのでここは注意が必要かな。


Kindleって、実際の本より少し安い程度で、決して格安ってわけじゃないですからね。


でも、次は何を読もうってあれこれ検索するのは楽しいもんですよ。


ちょっとはまりそうです。



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Kindle買いました

2015/12/05(土) 00:00:07




Kindle買っちゃいました。


僕は電子書籍というものに懐疑的で、リーダーにも興味がなかったんですが、「読んだら忘れない読書術」という本を読んで考えが変わりました。


僕は本を読むのが好きです。


でも、読みたいという衝動に任せてなんでも買うわけには行きません。


僕の場合、お金より、読んだ後どうするかの方が問題で、それが結構大きなブレーキになっています。


放っておくとどんどん蔵書が膨れ上がります。


それがいやで図書館で借りたりするんですけど、このやり方だと新刊書がなかなか読めません。


読んだ後ブックオフなんかに買い取ってもらうこともありますが、結構めんどくさいし、二束三文にしかなりません。


その点、電子書籍だとクラウドに保存されるだけなのでスペースの問題は起こりません。


クラウドに保存されるというのはなかなか快適です。


専用のKindleでもタブレットでもスマホでも読めるし、その都度同期されるので、たとえばKindleで読んだ後スマホで同じ本を開くと、ちゃんと続きから読めるのです。


さらに、ハイライトというマーキング機能もあるので、書き込みだってできます。


当然、後でハイライトを消すこともできるので、本を汚すのが嫌いな人でも気楽に書き込みができるわけです。


もちろん、電子書籍ならではのデメリットもありますが、蔵書が増えることを気にしなくていいのはそのデメリットを補って余りある魅力です。


で、最初に買った電子書籍がこれ。




ちょっと皮肉kなタイトルですね。



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お片付けノート

2015/11/28(土) 00:00:07




流れとしては「いつまでもデブと思うなよ」「1行家計簿―――世界一かんたんにお金が貯まる本」と同じで、毎日記録することで目的を達成しようとするものです。



毎日、処分するものを3~5個選び出し、日付と処分するモノと理由をノートに付ける、ただそれだけです。


処分する理由を書くことで自分を納得させると同時に、同じ理由のものを処分しやすくなるという効果があります。


片付けに関する本は数え切れないぐらいあります。


その殆どが収納法やテクニックを教えるものであるのに対し、この本は「片付けられる自分になる」ことを目的とします。


今自分でも実践中なんですが、これ、意外と使えます。


よく似たものに断捨離があります。


あれ、自分を説得というか叱咤激励するところがあるんですよね。


本書にはそういう力んだところがなく、マイペースでのんびり続けられるのが中々楽しくて、僕は気に入ってます。


ちょっと部屋が片付いてきた気もするんです。


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おもしろかった本TB:0CM:6

1行の意味

2015/11/18(水) 09:03:42




本屋でちょっと目に留まったので読んでみました。


一時流行ったレコーディング・ダイエットの家計簿版といったところです。


飲み代・お菓子代・コーヒー代のような不要な出費の元となるターゲットを一つ定めて、毎日その金額を記録するというものなので、家計簿とはちょっと違うかな。


とりあえず1ヶ月ほど記録しているうちに節約しようという心理が働きそれが常態化していくという理屈です。


今「不要な出費の元となるターゲットを一つ定めて、毎日その金額を記録する」と書きましたが、実はこの本、その1行さえ理解すればあとは読む必要がありません。


見返し部分に1行家計簿の基本フォーマットなる用紙が付いていますが、別にこんなもの使わなくても、手帳やノートに書きつければ済む話です。


毎日ノートにつけるのが1行だけというのでこのタイトルになったんでしょう。


でも、この本自体が1行で済むというのが僕の感想です。


それって、本じゃないですね(笑





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雑記帖TB:0CM:11

原発ホワイトアウト

2015/11/08(日) 07:51:40




「衝撃の告発小説!キャリア官僚が小説の形を借りて命懸けで明かす、原発の致命的な欠陥、電力会社と政治家の知られざる繋がりとは」(Amazonの内容紹介より)


単行本の頃から気になってたので文庫化されたのを機会に読んでみました。


全然面白くありませんでした。


そもそもこの本、小説にする必要があったのでしょうか。


むしろ、ノンフィクションとして実名表記で堂々と勝負すべきじゃないでしょうか。


小説という形式を取ることで、「あれはフィクションだから」という逃げ道を作ってるように思えてならないのです。


まあそこは著者の自由としても、いやしくも小説として出すなら、面白く書く努力をしろと言いたいですね。


延々、裏工作のことばかり書かれ、何も話が進まない。


最後の最後になってやっとテロリストが登場するというご都合主義。


Amazonのレビューも割れていて星5つから星1つまでバラバラです。


「通勤時間の2日で読み終わりました」と絶賛する意見もありましたが本当なんでしょうか。


僕は退屈で退屈で途中何度も挫折しそうになりました。


「本気で書いてるのだろうか?文章も安っぽくて、部下の書いた報告書のようだ。
買って損した。」


この意見に僕は賛成です。


ちなみにこれ、星1つのレビュー。


久々に、お金と時間を損した気分になる本でした。



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雑記帖TB:0CM:12

寺内タケシ?

2015/11/02(月) 18:00:02




今の若い人は知らないと思いますが、寺内タケシというギターの名人がいました。


ギターの名人といえば、ジミー・ヘンドリックス、ジミー・ペイジ、エリック・クラプトン、ジェフ・ベックなんかが浮かびますが、この人の場合、そういったアーティストというよりむしろ職人というのがふさわしいでしょう。


既存の名曲を持てるテクニックを駆使していかに派手派手に演奏するかにこの人は心血を注ぎました。、


そんなベストアルバムの一つがこれです。


5年ほど前に安く手に入ったのでAmazonに出品していたんですが、それが先日売れたのです。


売れるまで5年かかったということです。


大した額じゃないんですけどね。


出品したことすら忘れてたので、注文が入った時はほんとに在庫があるんだろうかとヒヤッとしました。


いやあ、売れてよかった。


どんな人が買ってくれたのかなあ。




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CDTB:0CM:7

ミニマリスト?

2015/10/24(土) 08:18:15




「ミニマリスト」って知ってますか?


身の回りのモノを限りなく減らし「最小限のモノ」だけで暮らす人々のことです。


この本の著者がまさにそれです。


巻頭に著者や他のミニマリストの部屋の写真が掲載されています。


ホントに何もない部屋です。


ここまで来ると、確かに頭の中もすっきり整理されて気持ちいいだろうなあとは思います。


人間の所有欲を無理やり押さえつけてるような気もするんですが。


あと、著者は時間というものをどう考えてるのだろうという疑問をちょっと感じました。


手持ちの写真や人からもらった手紙をスキャンしてデジタル化したあと処分するといいますが、結構時間がかかるものですよ。


この本、最初はじっくり読んでたんだけど、途中から走り読みするようになりました。


とにかく同じような記述が多すぎるんです。


Amazonのレビューに「文章もミニマルにしてほしかった」というのがありました。


同感です。


でもこの本の「捨てる方法最終リスト55」は中々すぐれもので、禁煙セラピーの片付け版と考えたら、かなり使えると思います。




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おもしろかった本TB:0CM:9

おいで 一緒に行こう

2015/10/11(日) 12:08:45




東北大震災直後、ペットレスキューのために福島原発20キロ圏内に何度も侵入して、取り残された犬や猫を救い続けているボランティアの女性たちの活動を記録したドキュメントです。


避難先の仮設住宅ではペットを飼うことができず泣く泣く置き去りにされたペットたちを一匹一匹救い出して、飼い主に戻せるものは戻し、新しい飼い主ができたものはそちらに引渡し、そうでないものは自分たちで預かる、というほんとに涙ぐましい話です。


ただし、そうやって救い出されたペットはほんの一部で、大半は餓死したり野生化したり、家畜に至ってはほぼ全滅というのが現実なのです。


著者は児童文学作家であるせいか、人柄も文章も優しく、残酷なシーンの描写を極力避けていると思われる分、ドキュメンタリーとしては弱い感じがします。


こんな悲惨な事故を二度と引き起こさないためにも、もっと冷徹に現状を描写した作品があってもいいんじゃないでしょうか。



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おもしろかった本TB:0CM:11

詳細は落札後??

2015/10/01(木) 00:30:28

例のおかしな出品、まだ落札されません。


とうとう、即決1500円まで値下げしてきました。


これぐらいになるとキズモノ覚悟で落としてくる人がいても良さそうなのに、それがいないんですねえ。


アラートをかけてる人はたくさんいるはずなのに。


落札後の出品者とのトラブルがよっぽど怖いんでしょう。


僕も怖いです。


状態:中古(詳細は落札後)


これじゃあね。


落札するまで商品の詳細は教えないなんて、あり得ませんよ。


そもそもオークションは商品の状態に対していくら値を付けるかというものなんですから。


詳細の分からないんじゃ値段の付けようがないじゃありませんか。


この出品が結局どうなるのか、もうしばらく楽しく観察させてもらいます(笑



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大谷翔平選手の目標設定シートを見て

2015/09/24(木) 00:00:07

ちょっと前にテレビで、日本ハムファイターズの大谷翔平選手が高校時代に作成していた目標設定シートが紹介されてました。


テレビに映ったのは一瞬だったのですが、それがマンダラチャートで書かれていたのでびっくりしました。


最近はマインドマップが人気で、マンダラチャートを使う人はそれほどいませんからね。


そもそもマンダラチャートを知ってる人がいるんでしょうか。


僕もマインドマップはよく使います。


頭に浮かんだことを書き留めるにはとても合理的なメモ法だと思うからです。


ただ、出来上がったものはあまり美しいとは思えません。


解説書に美しいマインドマップのサンプルが出てきますが、あれのどこが美しいのでしょう。


むしろ、気持ち悪いです。


ちっとも美しいと思えないので、せっかく書いても残しておく気が起こりません。


その点、マンダラチャートはマス目なので、エクセルなんかを使ってすっきり仕上げることができます。


といっても僕は原則手書きですけどね。


もちろん、マインドマップとマンダラチャートは性格の違うもので、それぞれに得手不得手があります。


頭に浮かんだことを素直に書き留めるのはマインドマップ、アイデアや考えをひねり出すのがマンダラチャートと言えるかもしれません。


昔は僕もマンダラチャートをよく使っていたのですが、いつしかマインドマップ一辺倒になっていました。


これを機会に、もう一度マンダラチャートを使ってみようかな。





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デフ・ヴォイス

2015/09/18(金) 00:00:07




久々に面白い小説に出会いました。


所用で読書を中断しても、またすぐに続きを読みたくなるというのは、ほんとに久しぶりです。


デフとは「ろう者」、つまり耳の聴こえない人のことです。


デフ・ヴォイスは「ろう者の声」ということで、読み終えてこのタイトルがいかに適切であったかよく分ります。


本書は手話通訳士が主人公という地味さのためか、最初は関係者にしか読まれなかったのに、今年になって読書メーターというサイトで突然人気に火がついて、現在なんと「読みたい本ランキング」の1位です。


ろう児施設の理事が何者かによって殺された事から始まるというミステリーでありながら、ろう者の社会やろう者のアイデンティティとはどんなものか、手話にもいろんな種類があること、手話は言語のひとつと考えるべきであること、そんなことをわかりやすく教えてくれる社会小説てもあります。


それでいて、読み終わったあとの爽快感は格別です。


この本、まだまだ売れる予感がします。


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おかしな出品のその後

2015/09/10(木) 08:40:24

前回書いた、自分勝手な出品者ですが、想像通り落札がなくて、その後、2回再出品されています。


しかも即決価格を500円下げて。


どうもこの出品者は、値段が高いから落札されないんだと思い込んでるようです。


本来数万円の値段がついてもおかしくないものが2500円でも買ってもらえないとはどういうことなのか、じっくり考えてみるべきです。


商品についての情報があまりにも少なく、それに伴う後々のトラブルを考えると誰も手を出せないのです。


盤面の傷はどの程度なのか、ケースはどうなのか、ジャケットや歌詞カードに欠品があるのか、そういう情報があって初めて、どこまで我慢できるか判断できるのです。


「聴けたらいいという方のみ」なんて簡単に言うけれど、そんな人、あんまりいませんよ。



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何とも自分勝手な

2015/09/04(金) 07:30:31

ある稀少CDがオークションに格安で出品されてました。


本来なら数万円で取引されるのがなんと即決の3000円。


実はこれ、ちょっと前にも出品されてました。


おそらく誰も入札しなかったのでしょう。


原因は商品説明にあると思われます。


「聴けたらいいという方のみ、詳細は落札後にてお願いします。」
という一文と、収録曲のタイトルが列挙してあるだけです。


後は

「落札後すぐに連絡の取れない人、強要めいた質問や落札の方」

は即座に取り消すとか、

「出品中の質問はご遠慮下さい」

とか、出品者に都合のいいことばかり長々書かれています。


だいたい、「詳細は落札後にてお願い」の意味が分からない。


しかも「出品中の質問はお断り」


結局、商品説明なんてないのも同然です。


この商品、今回も落札されることはないでしょう。


文章から若い人だと想像されますが、もうちょっとビジネスの基本を勉強して来いと言いたいです。




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オークションTB:0CM:4

アンケートを中断したら

2015/08/30(日) 09:54:38

例によってポイントサイトのアンケートに答えていたときのことです。


かなり長いアンケートでようやくあと少しで終わりというところの質問に答えて送信ボタンを押したら、長々待たされて、出てきた画面が「このWEBページにアクセスできません」でした。


さすがにもう一度アンケートをやり直す気力はありません。


そのまま打っちゃってたら、後日、同じアンケートが再送されてきました。


おそるおそる再開してみたら、なんと、前回入力したところからじゃないですか。


ちょんちょんと答えて、あっという間にアンケートが終わっちゃいました。


どんな理屈になってるんだろう。


最近のネット技術はすごいですね。




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BIG tomorrow買いました

2015/08/20(木) 08:22:55

久々にBIG tomorrowという雑誌を買いました。これとかアントレとか、金儲け系の雑誌を買うのは恥ずかしいものですね。


この雑誌、毎回いろんな副収入のネタを紹介してくれるので中々楽しめます。


読んでて気がついたんですが、インターネットを利用するサイドビジネスといえばアドセンスやアフィリエイトが代表的だったのに、最近はオークションやAmazonを使って利ざやで稼ぐ方法が主流なんですね。


そういえばAmazon輸出ビジネスとかせどり入門みたいな本が溢れてますね。


ネットビジネスは流動的なので、やがては輸出入ビジネスも下火になるかもしれないし、逆にアフィリエイトがまた人気になるかもしれません。


それと、ドロップシッピングに関する本って、最近少ないみたいですね。


ドロップシッピングは結構手間がかかりますからね。


でもこれだって、ライバルが減ったほうがいいわけだから、案外狙い目なのかも。




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サイドビジネスTB:0CM:12

投資信託

2015/08/10(月) 07:44:54

僕は投資信託をいくつか買ってます。


一応利益も出てます。


なので、証券会社のお姉さんからしょっちゅうセールスの電話がかかってきます。


たいていはお断りしてるんですが、証券会社が日経平均や為替相場の行方をどう予想してるのか教えてくれるので、それはそれで役に立ってます。


投資信託は株やFXと違ってある程度じっくり持つものだと言っておきながら、新製品が出るたびに勧められるのはちょっと、いや、かなり矛盾を感じるんですがね。


投資信託をやってると、国際情勢に結構敏感になります。


今ちょっと気になってる本がこれ。




ウクライナ情勢で、ロシアは意外にも不利なんだそうです。


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中国、敗れたり

2015/07/30(木) 07:54:59



よくある嫌中本の一種と思っていましたが、中国をめぐる国際情勢を冷静にわかりやすく解説した中々の好著でした。


中国の軍事力というのは以前紹介した「こんなに弱い中国人民解放軍」兵頭 二十八著にもあるように、とてもアメリカと争えるようなレベルにはなく、海軍力に限っていうとイタリアぐらいの実力ではないかとのことです。


でも中国はロビイ上手というか、世論操作が上手なんですね。


よく、ヤフーニュースに中国の最新戦闘機や空母の記事が載りますが、あれもその一環なんでしょうね。


ああやって、いかにも中国の軍事力はすごいんだと世界に喧伝してるんです。


ところが、米軍の潜水艦がキャプターと呼ばれる特殊機雷を中国の主要港の付近に沈めるだけで中国は海軍力はおろか、海洋運送まで完全に封じ込められてしまいます。


遼寧という中国自慢の空母はカタパルトがないので、戦闘機が飛び立つには馬力の大きな重いエンジンが必要で、さらに爆弾やミサイルなど重い装備ははずさなければいけません。


また、中国には同盟国がないので、海軍が外洋に出ても途中寄港するところがありません。


本書は、中国内部の権力闘争には一切触れず、軍事・外交を中心に解説したもので、それが「中国、敗れたり」というタイトルになっているのです。


ところで本書には、根底に流れるもう一つの主張があります。


中国の横暴を筆頭に、ウクライナやイスラム国の問題、それらはすべてオバマ大統領の外交音痴に原因があるということです。


政治家オバマの全否定って感じです。


これからはアメリカと日本で新しい世界秩序を作っていかなければならないみたいなサブタイトルが本書に付いていますが、そんなことより、一人の指導者の能力のせいで世界はこんなに混乱してしまうのだということに恐ろしくなりました。


お隣の国を見てもよく分かるように、大統領制度というのは危険性も孕んでいるものなんですね。


5年という任期は、有能なリーダーには短すぎ、無能なリーダーには長すぎるということを含めて、この制度は再考を迫られているんじゃないでしょうか。




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おもしろかった本TB:0CM:11

ポイントサイト

2015/07/21(火) 07:00:26

この頃、報酬が1ポイントのアンケートをスルーする習慣がすっかり定着してしまいました。


以前は何から何まで答えていたんですが、こちらが忙しいこともあって、そういうわけにも行かなくなりました。


「塵も積もれば山となる」なんて言うけれど、塵にも限界があります。


あまりに微小な塵はいくら貯めても大きな塵になるだけで、決して山にはならないのです。


1ポイントのアンケートは、そんな風に話は簡単です。


問題は結構大きな報酬で設問数がやたら多いアンケートです。


たいていのアンケートは最初に所要時間が書いてあります。


僕の感覚では10分が限界かなあ。


20分以上となると、よほど報酬が良くないと、尻込みしてしまいます。


時間が空いた時にやろうと後回しにしてると、アンケート自体が終了してた、なんてことがよくあります。


そんな時、悔しいっていうよりホッとするのはなぜなんでしょう(笑



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雑記帖TB:0CM:8

ゆうメールとスマートレター

2015/07/12(日) 08:39:14

先月から大阪と名古屋でもスマートレターの発売が開始されましたね。


僕はわりと厚めのものを送ることが多いので大変重宝してます。


スマートレターは切手を貼らなくてもいいのでそのまま近くのポストに投函することになるのですが、おかげでポストの設置場所と集配時間に敏感になりました。


ある日の午後、たまたま、ゆうメールとスマートレターを同時に投函する機会がありました。


宛先はどちらも同一市内です。


結果はというと、ゆうメールの方が翌日着いたのに対し、スマートメールは翌々日という結果になりました。


たった1回では参考にならないかもしれませんが、ゆうメールの方が早く着く感じです。



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